| 学会名 |
受賞名 |
受賞者 |
受賞タイトル |
受賞年 |
| (社)日本農芸化学会 |
農芸化学技術賞 |
安藤 智雄、栗山 一秀、
今安 聰 |
清酒製造法の機械化 |
1968年 |
(社)日本生物工学会
(旧称、日本醗酵工学会) |
江田賞 |
小高 敦史 |
二倍体清酒酵母の新しい育種法の開発とその応用 |
2011年 |
| 秦 洋二、石田 博樹 |
麹菌(Aspergillus oryzae)のグルコアミラーゼ遺伝子に関する研究 |
1999年 |
| 水津 哲義 |
清酒酵母の胞子形成に関する研究 |
1995年 |
| 栗山 一秀 |
清酒に関する酵素の研究 |
1988年 |
| 今安 聰 |
清酒醸造における連続蒸きょうについて |
1963年 |
| 安藤 智雄 |
清酒の蛋白混濁に関する研究 |
1960年 |
| 技術賞 |
中村幸宏、山中寛之、秦洋二、江波戸厚子、小池 謙造 |
麹菌チロシナーゼで製造したメラニン前駆体による新規染毛料の開発 |
2011年 |
今安 聰、杉並 孝二、
安部 康久、川戸 章嗣、
大石 薫 |
新しい清酒醸造法の開発 |
1992年 |
| 論文賞 |
秦 洋二、石田 博樹、
小島 泰弘、市川 英治、
川戸 章嗣、杉並 孝二、
今安 聰 |
Comparison of two glucoamylases produced
by Aspergillus oryzae in solid-state culture (koji)
and in submerged culture |
1998年 |
| (社)日本食品科学工学会 |
NIR advance award |
小島 泰弘、秦 洋二 |
近赤外分光分析法を用いた清酒麹中の麹菌体量の測定 |
1996年 |
| 日本糖質学会 |
ポスター賞 |
松村憲吾 |
Carbohydrate-binding specificity of a fucose-specific lectin from Aspergillus oryzae |
2005年 |
| (財)日本醸造協会 |
石川弥八郎賞 |
大倉酒造株式会社
(現・月桂冠株式会社) |
生酒の常温流通に関する技術の開発と普及 |
1986年 |
| 伊藤保平賞 |
今安 聰、川戸 章嗣 |
清酒の健康と美容効果に関する研究 |
2001年 |
| 奨励賞 |
秦 洋二 |
麹菌の固体培養で特異的に発現する遺伝子の発見とわが国の伝統的な製麹法の再評価 |
2003年 |
| 特別賞 |
麹菌ゲノム解析コンソーシアム(月桂冠株式会社 他16機関) |
麹菌ゲノム塩基配列の解析 |
2007年 |
| (社)日本醸友会 |
奨励賞 |
鈴木 佐知子 |
フェリクリシンの貧血改善効果 |
2011年 |
| 佐原弘師 |
スーパー酵母によるバイオエタノール生産技術の開発 |
2009年 |
| 技術賞 |
入江 元子 |
酒粕の機能性と有効利用について |
2011年 |
| 大浦 新 |
甘酒の機能性について |
2007年 |
| 小畑 浩 |
固体培養特異的に発現する新規チロシナーゼmelB |
2006年 |
| 山田 尚男 |
清酒中の生理活性物質 |
2005年 |
| 中野 真知 |
電子レンジ用徳利の開発 |
2003年 |
| 市川 英治 |
カプロン酸エチル高生産酵母の育種 |
1999年 |
| 芦田 優子 |
米糠と酒粕の機能性について |
1998年 |
| 斉藤 義幸 |
清酒及び副産物の生理機能の研究 |
1995年 |
| 大石 薫 |
清酒醗酵工程の自動制御システム |
1991年 |
| 杉並 孝二 |
LBカウンターの開発と研究 |
1973年 |
栗山 一秀
(ビン香研究会代表) |
びん香の研究 |
1972年 |
| 今安 聰 |
連続蒸米機の開発 |
1964年 |
| 独創性を拓く 先端技術大賞 |
特別賞 |
江波戸 厚子、神谷 光俊、小池 謙造、秦 洋二、東田 克也 |
天然由来の原料を用いて、黒髪が本来持つメラニンで白髪を染める技術の開発と実用化 |
2010年 |