月桂冠トップ > 会社情報 > 月桂冠ニュース > 全国新酒鑑評会で月桂冠昭和蔵が「金賞」を受賞
月桂冠ニュース(200505_03) 2005年5月20日

全国新酒鑑評会で月桂冠昭和蔵が「金賞」受賞

 

平成16酒造年度の全国新酒鑑評会(主催・独立行政法人酒類総合研究所)で、月桂冠昭和蔵が「金賞」を受賞、大手一号蔵、大手二号蔵、内蔵が入賞しました。月桂冠の金賞受賞はこれで24年連続となりました。 全国の出品点数は1019点、うち入賞酒は532点、その中で257点が金賞を受賞しています(酒類総合研究所ホームページより)。

全国新酒鑑評会は、各年の日本酒の出来栄えを競う全国規模の品評会で、明治44年(1911年)以来の伝統があり今日まで続いています。審査は、きき酒や科学分析により行われます。

独立行政法人酒類総合研究所ホームページに入賞酒の一覧が掲載されています。

(関連記事)
全国新酒鑑評会と月桂冠

月桂冠ニュース 一覧へ戻る
ページのトップへ