検索
メニュー

坂本龍馬幕末の歴史舞台ともなった京都伏見。数々の史跡、まつわる史実に関心を持つ人たちが、多くこの地を訪ねられます。 新選組が陣を敷いた伏見奉行所の史跡、騒動の舞台となった旅籠・寺田屋の遺址は、月桂冠本社・大倉家本宅と同じ街道(現在の南浜通り、立石通り)沿いの東西に位置している。この辺りを散策すれば、激動の歴史に思いを馳せることができる。

このコーナーでは京都伏見での新選組に関するエピソードを中心に幕末の小史を紹介します。散策ガイド「幕末の歴史舞台・伏見を歩く」を参考に、京都伏見の旅をお楽しみください。

  • twitter
  • facebook
  • google+
  • LINEで送る
ページのトップへ